2016年9月21日 (水)

今日の一枚 鉛筆画

モノクロの明暗でものをみる練習にと、今月はどのクラスでも鉛筆デッサンをしました。まだまだ使いこなせていない基本の画材。もっと表現の幅を見つけたいなあ。

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2016年9月15日 (木)

Simone Ridyardさんの本、ARCHISKETCHER

この夏にManchesterに行ったとき、Simoneさんに直接いただいた本、ARCHISKETCHER。出版は大分前だったけれど、出版社から直接送っていただけていなかった旨伝え、Syimposium会場にて手渡していただきました。スケッチ画の寄稿をさせていただいています。多くのスケッチャーさんたちの作品と一緒に載せていただき感謝。

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2016年9月12日 (月)

今日の一枚 PauseDrawにて

PauseDrawというスケッチとイラストの筋トレ(?)みたいな(と言ってもとてもリラックスして参加できる)イベントに行ってきました。国際色溢れる顔ぶれの参加者が多くいる中、スケッチ仲間のEdric、 Gemma、そして国重さんと合流。この日は田町にあるオフィスを会場に、参加者が互いの顔を描き会うところからスタート。次に、手元の紙を見ずに、もう一枚同じ人を描いてみようとのお題。この描き方は以前Symposiumに参加した時に度々やったことがあったなあと思い出しながらやってみる。

さらに思いだし描きで、その会場に行く前に見たものを描いてみよとのお題。それから、身近に見えたものを描写してみようというので、窓越しに見えた景色と室内の照明や植栽をかいてみる。

次に建物の5階に移動し、ガラス張りのフロアから見えるskylineを大づかみに描いてみようということで、マーカーの黄色っぽい色でざっくり形を捉えてから徐々に別の色も加えて描き進めてみる。今思えばもっと参加者の人たちの描きっぷりも見ておくんだった。
その次に、今度はあるものをじっくりとディテールを描写してみようとのことで、屋上の一角を描いてみる。
最後は、ペアになって、相手が出したお題をイラストにせよとのことで、私はGemmaの出したお題のWindを描いた。そこで時間終了、じゃあまたね、ゴミは持って帰ってね、との挨拶にてお開きになったこの集まりは無料で参加できるイベントで、4時から6時の短い時間だったにもかかわらずなかなか中身の濃いものでした。次回はもっと他の参加者とも話しをするゆとりをもちたいな。

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2016年9月 4日 (日)

今日の一枚 表参道にてSketch Gathering

Australia から来ていたLeoniさんとStephenさん、Singaporeから 来ていたJamesさんとEdricさん、そして国重さんと私の6名で表参道でスケッチ会をしました。まだ残暑厳しく、今回自分はなかなか思うように描けませんでしたが、むしろ人のスケッチ画からその人ならではの作品への取り組み方を教わることがゆっくりとでき、毎度学ぶことがあります。かつ、今回はEdricさんに全面的にスケッチロケーション、ギャラリーでの作品展、居酒屋すべての案内をしていただき大変助かりました!

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2016年8月30日 (火)

今日の一枚 和太鼓奏者たち

ライブで和太鼓の演奏を見ながらその様子をできる限りにスケッチしてみました。とても奏者のスピードには追いつけず、やはり印象というか残像というか、大掴みなフォルムを捉えることしかできませんが、それでも描き終わって見返すと、その時こんなポーズでこんなリズムだったっけというようなおぼろげな記憶としてちょっとは思い出になったりします。

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2016年8月19日 (金)

今日の一枚 ガラス製品など

絵画教室では今月はガラスをテーマに描いています。

いかに透ける素材でありながらそれ自体の重量感や冷たさを表現するか。反射光や光の屈折によるガラス越しに見えるパーツの歪みをどこまで捉えるかが毎度キーポイント。
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2016年8月15日 (月)

今日の一枚 Yebisu Garden Placeにて

日本に仕事、勉強、観光で訪れているAlice, Maria, ArnaudといつものTokyo Sketchersで夕方からのスケッチ会をしました。みんな上手でした。

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パースがでたらめになっちゃって、力技でねじ込んだ奥の建物の左サイド・・・
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ビアガーデンでは無事全員座れる席を確保し、Drink and Draw。
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2016年8月14日 (日)

USK Manchester2016に参加してきました −7

Manchester の空港にて、最後に食べたものはやはりbrritoでした。

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今回のSymposium Correspondentとして学んだこと、あれこれ。
Teamwork:Communicate and plan well beforehand as well as during the term
会期前から4名で事前によくコミュニケーションをとり、不明点等を話し合っておいたこと。なかなか発表にならなかった最終的なロケーションの情報も、地図も、Lizが手に入れるや、Tinaがリーダーシップをとり、ざっくりとした分担を提案、皆で承認、質問があればそこで話し合い、実際に会う前に4名が分担作業をスムーズに行うための準備ができたこと、また期間中も毎朝のブリーフィングで誰のWorkshopをカバーしたか、問題点や意見、アドバイス等交換し、その後のプランに役立てられたこと。
なにしろぶっつけ本番なイベントなので、どんなアクシデントや不測の事態があるか
わからず、実際に天候のせいでのロケーションの変更等があったりもした。
今思えば、我々4人とのコミュニケーションのみでなく、その日カバーしようと思っていたWorkshopのリーダー達とも当日に情報交換ができていたらよかったかも。
Management of your time and energy
Symposiumに行けば必ず時差ぼけの上に寝不足、さらに普段以上の荷物を担いでのマラソン的スケッチし続けの4日間を過ごすことになり、より多くのWorkshopをカバーしたいが 使いなれないタブレットを使ってのブログ書きは予想外に時間がかかり(その日の記事はその日にup、しかし文章がうまく組み立てられない、Workshop名、instructor名すら入力に手こずる)、でもお役を果たしつつも、普段会えないArtistと会ってその描き方も見てみたい衝動もあり(飲み会のチャンスはほぼ毎夜)・・しかし1日は24時間しかなく・・欲張りすぎず、次の日のため体力温存。
Improvise your sketching style
これは学んだというより、こうするより他になかったので、自分は自分の描きたいようにそのWorkshopに応じてスタイルを変えてスケッチしたのだけれど、時に説明があって、その言葉をスケッチに収めたい時はかまわずその言葉を書き留め、空いたスペース、あるいはその上にスケッチ画を描いてしまったり、Workshopのassignmentを実際に参加者と一緒に行って、 数枚に渡るresultにメモを加えてみたりして現場の様子を参加者目線でとらえたり、ある時は記者として、客観的に一枚の絵に収めたり特にスタイルにこだわらずに描けるものを描きたいように描いた。その中で特に気にしていたことは、各国からの参加者がその日カバーした記事のスケッチ画の中でその人であると判るように、人物はその人らしく描き、また機会があればその人の名前と国をスケッチ画の中に書き込んでもらったこと。そのことが唯一レポーターとしての黒子の自分とSymposiumに実際に参加された人たちと時間を共有したことの証であり、誰のWorkshopの内容はこうだと要約する事よりも自分の中で伝えるべきは誰のWorkshopには誰が参加してどんな様子だったかに重きを置きました。
Make headline, but main clause
それでも、結局自分がスケッチ画と少々の文章で現場から伝えられる事は新聞で言う所の見出し的な事で、その本文に相当する内容というのは参加者の人みんながブログやその他のsnsで発信している全ての貴重な体験談が補完してくれるものなんじゃないかと、そんなふうに日本風に言えば余白だったり、未完の美でもいいのかなと割り切って考えるようにしました。
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Abu Dhabiで乗り継ぎ待ちスケッチ。
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Abu Dhabiから成田間は、最初の食事が出て以降、次に出される軽食まで爆睡していたようで、着陸直前に一度だけトイレに行った以外ずっと座ったままでした。

2016年8月10日 (水)

USK Manchester2016に参加してきました −6

Symposium4日目の 最終日。朝ホテルから見えた景色。(こんなところも描いてみたかったが時間なし)お天気で何より。

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Manchester では歩行者はほとんど信号は無視して自己判断で道路を横断するし、確かに慣れてしまうとなるほど、そうでもしないとやってられないか、とも思う。
こっちでわからなかったり聞きたいことはとりあえず人を捕まえて聞いてみるということをよくやってみて感じたのは、こっちの人は、聞かれたことに対し普通のスピードで答え、もう一度行ってくださいとお願いすると、やっぱり同じスピードで同じ言葉を繰り返すということ。(それで正しいお願いに対する答えではあるんだけど)
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馴染みとなったOxford road、何度往復したことか。
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あちこちで建設ラッシュ。
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右端にあるのがPancho's Burritoのおみせ。
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ほんとにかわいい鳥!
この日最初に参加したのがRichard AlomarのSketching Urban Green Spaceというもので、都市における植物の役割、デザインをLandscape Architect(景観設計家というのだとか)の目線での見方、捉え方を伝えてくれたWorkshopで、まずよく歩きよく描いた!公園の看板の地図を模写した後、実際に公園内を歩き、エントランスから見える景色を描き(2分)、地図上での情報に対し実際のスケッチではどんな情報が得られたか、自問自答、メモ記入、別の場所に移動、また移動、道の反対側の景色をスケッチ(2分)
移動、次に大学の敷地内の広場で、20分でそこの場所の情報を自分独自のスタイルで描写。さらにそこにある植え込みの植物(花)の一種類をごく間近で描き、その後6フィート離れた場所からその花を含めた植え込みの一まとまりを描写するといった一連の、まるでちょい軍隊ののりな、マーチ、構え、打て、止め、というか、なエクササイズのようなドリルをこなしました。ついUrban Sketchingでは建物や人物に重きがおかれ、おろそかになりがちな景観の中の植物には実はどれにも役割と植栽ルールがあり、枝は歩行者が歩いていて額に当たるというような高さには生やしておくこともなく、ガーデニングされた庭園にはデザインがあり、自然に生えたものも生活空間や建物に合わせて手入れがなされている等の面をGreenのある景色をスケッチするときには意識しようと思いました。
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この次は、SwaskyのBending the FloorというWorkshopを見ようとManchester Museumにいってみるも、その場所にはおらず、しばし探し歩いたものの見つからず断念。
代わって、Rob SketchermanのOn location with iPad and ProcreateのWorkshopを取材しに行きました。
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公園でiPadを使ってのスケッチをしている参加者と説明をするRob。彼に手取り足取り説明されながらもっと学べたらもっとデジタル画を描くのが楽に/好きになれるだろうなあと羨む気持ちで参加させてもらいました。実際RobのiPadにちょこっと描かせてもらい、以前自分が持っていたものよりずっと描き心地が良くなっていて、さらに彼が携わった、iPadで描いた作品から実際にビルの壁画を製作するプロジェクトのプロセスについても見せてもらったので、可能性は自分のイマジネーションに準ずると言っていた彼の言葉がまさに言い表していました。
午後はVincent DesplancheのHow to sketch with water-soluble crayonというデモを見に行きました。
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水彩クレヨンをタッパーの蓋上でその都度色出しし、水で溶かし、下描きしたスケッチに丁寧に色を置いていく描き方はちょっと版画のプロセスのような感じでした。また彼のスケッチブックの数々も見せてもらうことができ、その発色の良さはなるほど、こういう描き方だったのかと納得と感心。
この日の最後のスケッチイベントは、公園でのSketch crawl。
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雨がちだった数日の後、お終いを飾るのにみんなが外で集まりスケッチできてほっとしました。一筆書き画法で描いてみました。
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Closingまでの時間、傘に寄せ書きするMikeと話しているEd。奥で立っているPete。わずかな時間でしたが、期間中ちょこっと話せたことが嬉しい。
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今回セルフィーを全然撮ってなかった! 慌てて知った面々と。
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尊敬するVincentと。もう寝不足で無理やりな笑顔になっちゃってるなあ、自分。重力が口角に重く感じるこの頃。
Closing Partyにて。
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くじで何かを当てた(?)Corinnaは日本に留学してたとのことので日本語が達者。
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骸骨バンドの変コスチューム(でも音楽はとても素敵)
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ワインやシャンパンが振舞われ、音楽を聴きながらスケッチを続ける人もいれば・・
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踊らなきゃ、な方々も。
Correspondentの仲間と、最終日のパーティーはもう自分たちもパーティーを楽しむことにして、スケッチはしたければしてもいいけど、基本やめましょうと話していたけれど、やはり描かずにいられず。嬉しいことにフロアに座り込んで描いていても、手元のワイングラスにウェイターがお代わりを注ぎに回ってきてくれたので、描いていても4杯はいけちゃいました。
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最後の夜はTina と旦那さんのGregとホテルそばの焼き鳥屋に行きました。日本食で締めというのも初のパターン。次の日の朝6時にはホテルをチェックアウトして空港に向かうため、それまでの時間にブログをupしなければならず、しかしなかなか文字入力もスペルを間違えたりいいフレーズが思いつかなかったりで、けっこう手こずったのでしたが、とにかく送信・・・ちょっとだけ仮眠。

2016年8月 8日 (月)

USK Manchester2016に参加してきました −5

この日の朝も早めに出かけました。よく見かけたこの白黒ツートーンカラーの鳥の鳴き声も仕草も可愛くて、公園で見つける度目で追いかけてました。
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この日最初のWorkshopはArno Hartmannの Curved perspectives Sketching 360° Panoramasというもので、Manchester School of Artの中で行われ、これは大変に興味があった講座で、Workshopの様子を取材スケッチするだけでなくその内容も是非覚えたいと思ってメモをとりました。

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Arno(左から2人目)の丁寧な解説がわかり易く、もっと聞いていたいところでしたが途中で別のWorkshopの現場に移動することにして、その前に参加者Jessie( 右から2人目)の様子をスケッチ。
perspectiveの神のような人Gerard(右)もこのクラスに遅れて参加し、 Fernanda(左)がからかって、分からないことがあれば何でも私に聞いてと、彼に言っていたのが 可笑しかった。 
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次に行ったのがStephanie BowerのSouring SpacesというWorkshopで、当初場所がAlbert Square(Town Hall前)と書類に記載されていたけれど、行ってみると何処にもいない。もしや雨を避け、建物の中にいるのかと、Town Hallの受付の人に、この建物内でWorkshopしていないか聞いてみると、やっている、そこの階段を上がった奥のなんとかroomだと教えてもらい、たどり着けました。(実は前日Lizが取材しようと行ってみて、見つけられなかったと聞いていた)
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Stephanieはアーチを描く時、まず柱間のスペースの幅と高さの比率の四角形を割り出し、その上に半楕円を割り当て、eye levelを割り出し、床、天井の位置を求め、ディテールを描き込み、光や明るさの表現に黄色味を、後退する空間に青味を加えるといった彼女のデモを通じての指導をしていました。
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ランチは次に向かうActivityの現場になっているChina Townでラーメンをいただきました。美味しかった!
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Delphine PriollaudのDemoの様子。彼女は写真みたいに見える絵は描くのをやめて、もっと心から表現したい、色も形も見たものから受けた感情を表現するために自由にアレンジする書き方を披露しました。
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時間があったら描いてみたかった工事現場を通り、次はSketch Wallkの指定場所で、 またその後にDrink and Drawのイベントが予定されていたPeveril of the Peak(pub)に行きました。
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3日連続で訪れたこのpubはcuteで大勢の参加者にとっても思い出深いManchesterのSymposiumのシンボル的場所となりました。
Sketch Walkの終わりの時間が来て、みんなが飲み会に突入を始めた時点で、かなり疲労感と眠気に襲われたので、その日は休肝日とし、Hotelに戻りました。
歩き続けて足はぱんぱん、膝を深く曲げてしゃがめないほどあいたたた・・・そしてベッドに気絶するように倒れ爆睡。夜10時頃お腹が空いて、またPancho's burritoに行き、今度はタコスをお店でいただきました。これも美味しかった!包んでなくて、タコシェルが平たく皿に敷かれた上に具がてんこ盛りになっているのでいつものタコスのようには食べられなくて、具、具、具、たまにタコシェルのリズムで口にして平らげました。
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そしてまた夜中から明け方までタブレットと格闘・・・・・

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