ペット

2012年12月17日 (月)

Gorby

ごるびーがまだ元気でいた頃のビデオ。

2012年7月 5日 (木)

猫のぶどう膜炎その22 退院後6日で旅立ったごるびー

29日に退院して、自宅で強制給餌を続けながら、毎日往診にて治療をうけていたごるびー。
4日に血液検査してもらったところずっと数値が悪化していた。さらなるステロイド(プレドニン)の経口投与
でなんとかくい止めたかったのだが、日付が変わってすぐの夜中に旅立ってしまった。

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最後までちゃんと強制給餌のご飯を飲み込んでくれたかわいいごるびー。もう会えないのは本当に寂しいが、本当にいい子だった。片目になっても元気で一緒に過ごすつもりでいたのに、手術後の入院に次ぐ入院の日々。生まれてから今まで味わった事のない体験(怖かったり、痛かったり)してきて、それでも自宅で過ごす時間が少しでも作れたのはちょっとは報われると思いたい。

2012年6月11日 (月)

猫のぶどう膜炎その16 手術を終えて戻って来たごるびー

ぶどう膜炎がなかなか治らないのかと思っていたし、検診も受けていたのだが。サルモネラ菌に感染し膿が出、失明!その後眼球摘出手術を鎌倉山の動物病院で受けた。目を守ってあげられなくて本当に申し訳ないと思う。今は早い回復と入院中から便秘になっているのが治まることだけが望み。

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2012年6月 7日 (木)

猫のぶどう膜炎その15 見えていない目でみているよ

視力ばかりでなく眼球自体も失うのはかわいそうだが、今後健康でリスクのよりない生活ができることをただ祈るばかり。

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2012年6月 3日 (日)

猫のぶどう膜炎その14 目からでた膿からサルモネラ菌検出!?

結局手術で眼球を摘出することに決めた。鎌倉山にある眼科専門という動物病院を紹介してもらったので、そちらにお願いする事に決めた。今は無事に手術ができ、その後の生活が痛みや、いらぬ危険のないものになる事を祈るばかり。先日目から出た膿の検査の結果、サルモネラ菌に感染していたとの事。ステロイドの影響で免疫が弱かったとはいえそんな菌が食中毒にもならずに片目だけに悪さをするなど、いったいどういう経路でそういうことが起こるんだか???????????
それともその菌の感染が原因でぶどう膜炎になったのか???????????
今は手術を控え、これ以上体調が悪化しないよう見守り、祈るばかり。

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2012年5月28日 (月)

猫のぶどう膜炎その13 眼球摘出???

長い事ぶどう膜炎の対症療法でステロイドを使っていた。その後調子が良さそうだったので、経口ステロイドの量を減らせたらと思い、ステロイドの点眼薬を併用したところ症状がひどくなった。点眼のステロイドを使うのを止め、いつもの経口ステロイドで様子を見ていたが、2週間くらいしても一向に目に現れた曇り(最初はまたフレアかフィブリンかと思っていた)が消えず、以前ステロイドの量を倍まで飲ませおちついた事もあり数日経口ステロイドの量を増やしてみたこともあったが、獣医と相談し、やはり今までの量で様子を見る事にした。それから2ヶ月が経った先週あたりから目から膿みのような目やにが出て来た。しかし本人(ごるびー)はその事でつらそうでもなく、元気、食欲もあり、傍目にはかえって汚い物が出てしまうのが体にとっても良いのかもと思いつつ、検査をうけたところ、視力はたぶん戻らず、目が腐敗しているのだとの事。ステロイドのせいで免疫が落ちて感染しやすくなっているので経口ステロイドは早急に減らしていきつつ抗生剤で対処、また目やにの細菌検査も外部検査機関に依頼し、効く抗生剤を探すけれど、抗生剤に対し抗体ができてしまうと感染が体中に広がる恐れがあるので、眼球自体を出来れば早急に摘出した方が良いだろうと言われた。視力がなくなるのは仕方がないとして、できれば目玉は守ってあげたい気持ちが強いが、命には代えられない。しなければならないのだろうか。できればもう少し様子を見ていたいが。

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2012年5月 8日 (火)

ちょっとは気分が良くなったかな

暖かいと調子良さそうなごるびー。

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2012年5月 6日 (日)

猫のぶどう膜炎その12 これはぶどう膜炎じゃないのかな

3月にステロイドの目薬を処方されて、使ってみたら症状が悪くなり、もう使わなくしたにもかかわらず、
いっこうに症状に改善が無く、むしろ今まで無かった目の充血が引かず、目の曇りも無くならず、この2ヶ月ずっと左目の表面が浮腫で覆われているかのように見える状態が続いています。こんな症状は見た事がありません。きっとかなり不快な状態なのでしょう。写真に撮られるのも嫌な様子。

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2012年4月 5日 (木)

猫のぶどう膜炎その11 

今回は非常に治りが悪いです。白目が充血、フレア発生を繰り返しています。角膜もまだでこぼこな様子。

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2012年3月21日 (水)

猫のぶどう膜炎その10 

ステロイドの目薬があわないらしいのと、今度は膀胱炎にもかかってしまい、またひどくなってしまった目の症状。目薬はもう使わないことにし、内服のステロイドを続けるしかなさそうです。

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