« 松と川の意匠のステンドグラス | トップページ | 猫のぶどう膜炎その22 退院後6日で旅立ったごるびー »

2012年6月22日 (金)

猫のぶどう膜炎その19 5泊6日の入院から帰還

左目摘出手術を受け、退院してから一週間で徐々に食欲を無くしていたごるびーが急性腎不全とわかり、地元の獣医にて24時間静脈へ点滴するため入院、毎日血液検査を受け、だんだんと腎臓の具合の数値がさがり、今日ようやく退院した。眼摘入院後の更なる体調悪化によるさらなる入院、狭い檻のなかでエリザベスカラーをつけられ、常に腕には注射針が入っていて、毎度血液検査のため注射されるというストレスと恐怖を味わったごるびーはすっかり運動ができなかったのもあり歩行がおぼつかない。とにかく退院し、エリザベスカラーもとれ、好きなかっこうで爆睡できる姿を見、こちらもひと時ほっとしたが・・・・・。帰って来たばかりのときは食欲があったがその後また食欲がなくなった・・・
入院する前より弱ってさえ見える・・・・


120622_124001


120622_124901


120622_132701


120622_145201


« 松と川の意匠のステンドグラス | トップページ | 猫のぶどう膜炎その22 退院後6日で旅立ったごるびー »

ペットの目の病気」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 猫のぶどう膜炎その19 5泊6日の入院から帰還:

« 松と川の意匠のステンドグラス | トップページ | 猫のぶどう膜炎その22 退院後6日で旅立ったごるびー »

2024年5月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
フォト

ウェブページ

最近のトラックバック

無料ブログはココログ