sketching

2022年8月 7日 (日)

教室内の様子をインクで描く

ガラスペンとインクで教室内の様子をスケッチ。水に溶けるので、にじみを使って濃淡つけ。

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2022年8月 5日 (金)

香港ミニチュア展in丸の内見学、からの新丸ビルをめぐるソロスケッチ

KITTEの1階で展示されていた香港ミニチュア展を見学し、それらを描いてみたいところ、他のお客さんの迷惑にならないよう、2階から澪絵推す形で、なおかつ絵の具ではなく、スマホのお絵かきアプリで描いてみたけど、なかなか立って細かく描くのは難しかった。ミニチュアは見応えあり、見てよし写真に撮ってよし。

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その後4階の旧駅長室からの眺めを描いてみた。いい眺め。グレイのスケッチブックに急足で殴り書きな感じ。

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次に新丸ビルのテラスに向かう。ここでは何度も描いているけど、何度描いても手強い相手。今度はマーカーで。

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2022年7月19日 (火)

雨の日のカフェスケッチ

空いた時間に何か描きに行きたいところ、あいにくの雨なので、室内にこもって描けること、となると喫茶店に入り浸ることに。

マーカーパッドにコピックであたりをとり、つけペンでディテールを描きたし、さらにまたマーカーで色を足して、といった手順で仕上げました。

この席からの眺めは良かった。

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2022年6月30日 (木)

茅の輪くぐり

町田にある神社にて。Copicとマーカーパッド使用。

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2022年6月29日 (水)

Infinity Pool越しに見える景色が素晴らしかった!

腐れ縁とも言える友人と自分は誕生日が近いのもあって、合同で誕生会がてらに食べにいくことがあるのですが、今回、こんなところなら行ってみたい!と、訪れたのが都内のホテルにある高層階のレストランで、お料理も景色もうわー、うわーっと盛り上がる時間を過ごしました。

窓の向こうにはInfinity poolがドーン!宿泊客のリッチな方々が楽しげに泳いでいるその彼方は山が連なるパノラマ、その日は曇りがちだったので見えなかったのだけど、富士山が大山の向こうに見えるはず。

二人の誕生会でしたが、友人が予約の時に私の誕生会ということで予約してくれたので、デザートに文字とキャンドルがついていたのは私のプレートでした。

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Copicでマーカーパッドに記念スケッチ。

2022年6月11日 (土)

ガラスのつけペンとインクを使って、屋外でスケッチ

屋外使用には向いてないだろうことを承知で、あえて外で描いてみた。意外と一旦インクをつけると長持ちして描き続けられることに驚く。

やはり普通のペンよりは必然的にストロークもペンの運びの速さも変わるので、いつもの線とはちょっと表情が異なる。そこを楽しもうと思う。

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2022年5月28日 (土)

銀座をあちこち歩いては、描く

仕事帰り、銀座まで足を伸ばし銀ブラ(銀座でぶらつくの意味の方で)しつつ、2箇所にてスケッチしました。

一つ目は高級そうなバー。入口の外観がかっこいい!(かつてはアーチのドアと壁いっぱいに蔦がドアを隠すように蔓延って生えていたバーがありました。その時もその姿を見るだけでナルニア国的、というかどこでもドア的というか、ドアの向こうの知られざる世界に想いを馳せたものでした。)

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その後は解体作業中の中銀カプセルタワーの様子を描き残しておこうと、周りを画角を決めるために歩き回り、良さげな場所で立ってスケッチ。

数名の人がやはりなくなる前の姿を写真に収めていました。

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2022年5月21日 (土)

スタイルを変えて同じ場所を描く

この日はクラスでスケッチに出かけました。
一枚目はDenim Blueという色の紙に手数を多く描き込んだ表現をしました。

次にBlackの紙には同じシーンを面を塗り潰さずに全て線と点で表現しました。
どちらも計画的に描いたのではなく、描いているうちにその方向性が必然のように、そうなっていったのでした。

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2022年5月11日 (水)

画材を描いてみた

GWは机の上のものたちを描写してみる時間を過ごしました。
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2022年5月 5日 (木)

マスキング液などを使って屋外で現場描きをしてみた

現場スケッチでマスキング液を使いこなせるかの実験を兼ねて、近場の水辺のある公園に行き、水彩スケッチしてきました。

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輝いて見える部分にマスキング液をGペンを使ってインクで描くように配したり、dermatographの白でもハイライトの場所に先に描き込みを入れ、しばしマスキング液が乾くのを待って、その後は絵の具で感じる明暗をどんどん描き入れていきました。この待ち時間が結構な曲者で、スタジオで描く絵なら待っていられるのでしょうが、変化する現場の表情をその場で描く時には、より機動性のあるマテリアルを使うほうがやはりいいなということ、あらためて実感です。自分は現場で描くならクレヨン、Dermatograph, ビックスベポラブ、パステルなど駆使するほうがやりやすいです。とはいえ、マスキングでのきっちりとした白を残した描き方では、光の反射のグリッター感は出しやすいのは確かですが。

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